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温泉めぐり

亀の井ホテル
温泉地獄めぐり
~ 全ホテル天然温泉 ~

亀の井ホテルは全国各地にあるからこそ、温泉から望める景色や温泉の泉質も様々。
別府・亀の井ホテルの創業者、油屋熊八がかつて創りあげた「地獄めぐり」のイノベーティブな精神を受け継ぎ、
お客さまに全国各地の温泉を楽しんでもらいたいという想いから『亀の井ホテル 温泉地獄めぐり』と名付けました。

亀の井ホテルの特徴

全国37箇所

亀の井ホテルの特徴 全国37箇所

日本各地、さまざまな泉質を楽しめる温泉地と日本の文化価値を感じられる自然豊かな37施設で展開。その土地ならではの魅力をお楽しみください。

全ホテル天然温泉

亀の井ホテルの特徴 全ホテル天然温泉

温泉から眺める景色も、温泉の泉質そのもののバリエーションも様々。
北から南まで、その土地や環境によって泉質や特徴、香り、効能が違うからこそ温泉めぐりは楽しいものです。全国の「亀の井ホテル」それぞれの温泉めぐりをご堪能ください。

ロケーション

亀の井ホテルの特徴 ロケーション

その場所でしか見ることができない「眺望を有する」稀有なロケーションに在ります。そこから見渡せる眺望は、日本の四季はもちろん、風光明媚な表情に彩られた美しい情景。その場所だからこそ感じられる文化的価値を持っております。

亀の井ホテル9の泉質

温泉の泉質そのもののバリエーションも様々。
北から南まで、その土地や環境によって泉質や特徴、香り、効能が違うからこそ温泉めぐりは楽しいものです。

単純温泉

優しい泉質で万人向け

肌触りが柔らかく、癖がなく肌への刺激が少ないのが特徴。赤ちゃんからお年寄りまで、どなたでも楽しめます。

塩化物泉

保湿効果が高い
「温まりの湯」

塩の成分が皮膚に膜をつくり、皮膚からの汗の蒸発を防ぐので、保温効果が高いといわれています。「熱の湯」「温まりの湯」ともいわれ、寒い季節はもちろん、冷え性の方、温泉で体の芯から温まりたい方におすすめの泉質です。

炭酸水素塩泉

角質を軟化させる
「美肌の湯」

皮膚の角質を軟化する作用があります。とろんとした肌ざわりで、湯上がりに肌がしっとりすることから「美肌の湯」「美人の湯」とも呼ばれています。

硫酸塩泉

血流を促す「傷の湯」

酸素を血液に多く送る作用があり、動脈硬化予防や、鎮静作用や血圧の降下作用がある為、別名「脳卒中の湯」とも呼ばれています。肌の脂分を洗い流す力があるため、ニキビなどにも効果があるそうです。血流を促し、老廃物のデトックス効果も期待できます。

含鉄泉

冷え性や貧血に効果的
「婦人の湯」

源泉は無色透明ですが、空気に触れて酸化することによって金色に変化します。体がよく温まるので、冷え性やリウマチ症疾患、更年期障害、子宮発育不全、慢性湿疹、苔癬(たいせん)にも効果があるといわれ、飲用可能な場合は貧血にも効果的だそうです。

酸性泉

殺菌効果の高い
「仕上げの湯」

殺菌力が強く、水虫や湿疹など慢性の皮膚病に効果があるといわれています。pH値が高いアルカリ性の温泉は、美肌効果が高いといわれています。

硫黄泉

肌表面のトラブル全般に効く「皮膚病の湯」

硫黄泉は殺菌効果が高いので肌表面のトラブル全般に効く「皮膚病の湯」とされている。実際に、硫黄泉ならではの浴用の適応症は、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、慢性湿疹、表皮化膿症などで、どれも皮膚の悩みに応えてくれるものです。

アルカリ性単純温泉

くすみを取って
ツルツル肌に

古い角質を落とし、新陳代謝を促進するため、くすみをとったりツルツル肌にしてくれます。pH値が高いほど肌の角質を 取るはたらきは強いといわれています。

その他

亀の井ホテル 青梅

温泉法第二条別表に示されたふっ素イオン及びメタほう酸の項で温泉法の温泉に適合する

亀の井ホテル 鳥羽

温泉法第二条別表に示されたフッ化物イオン及びほう酸イオンの項で温泉法の温泉に適合する

亀の井ホテル 淡路島

温泉法第二条別表に示されたメタけい酸の項で温泉法の温泉に適合する

亀の井ホテル一覧

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施設名 都道府県 温泉名 泉質 pH 色・濁り

亀の井ホテル

青森まかど
青森県 馬門温泉
硫酸塩泉
9.2
無色澄明

亀の井ホテル

秋田湯瀬
秋田県 湯瀬温泉
アルカリ性単純温泉
9.3
無色澄明

亀の井ホテル

田沢湖
秋田県 水沢1.2.3.4号および新源泉1.2.号
(混合泉)
硫酸塩泉 炭酸水素塩泉
6.4
無色澄明

亀の井ホテル

一関
岩手県 宝竜温泉
塩化物泉
8.0
無色澄明

亀の井ホテル

塩原
栃木県 塩の湯温泉
塩化物泉
6.2
無色澄明

亀の井ホテル

奥日光湯元
栃木県 共同源泉・南間源泉1号・2号・3号(混合泉)(日光湯元温泉)
塩化物泉 炭酸水素塩泉 硫酸塩泉
6.8
微褐色澄明

亀の井ホテル

日光湯西川
栃木県 湯西川温泉
単純温泉
8.4
無色澄明

亀の井ホテル

喜連川
栃木県 喜連川温泉
塩化物泉
8.1
微黄色澄明

亀の井ホテル

草津湯畑
群馬県 湯畑源泉 / 万代鉱源泉 / 西の河原源泉
酸性泉 硫黄泉 塩化物泉 / 酸性泉 塩化物泉 硫酸塩泉 / 酸性泉 硫酸塩泉 塩化物泉
2.1
/
1.7
/
2.0
無色澄明

亀の井ホテル

大洗
茨城県 大洗温泉 1号泉・2号泉
塩化物泉
7.3
黄灰色、微混濁

亀の井ホテル

潮来
茨城県 潮来水原温泉
塩化物泉
7.8
黄褐色、混濁

亀の井ホテル

鴨川
千葉県 鴨川温泉 なぎさの湯(運び湯)
塩化物泉 炭酸水素塩泉
8.2
殆ど無色澄明

亀の井ホテル

九十九里
千葉県 旭九十九里温泉
塩化物泉
7.3
淡黄色微濁

亀の井ホテル

長瀞寄居
埼玉県 金山温泉
アルカリ性単純温泉
9.6
無色澄明

亀の井ホテル

青梅
東京都 青梅鮎美(あゆみ)の湯
その他
9.9
無色澄明

亀の井ホテル

熱海
静岡県 熱海温泉
(熱海141号・272号|混合泉)
塩化物泉 硫酸塩泉
7.9
微黄色、極微混濁

亀の井ホテル

熱海 別館
静岡県 熱海温泉
(熱海141号・272号|混合泉)
塩化物泉 硫酸塩泉
7.9
微黄色、極微混濁

亀の井ホテル

伊豆高原
静岡県 伊豆高原温泉
(片瀬11号・21号・白田11号・対島36号・熱川北川45号|混合栓)
塩化物泉 硫酸塩泉
8.0
殆ど無色澄明

亀の井ホテル

福井
福井県 別所新加賀温泉 2号源泉
単純温泉
8.0
無色澄明

亀の井ホテル

焼津
静岡県 焼津温泉
塩化物泉
8.6
殆ど無色澄明

亀の井ホテル

知多美浜
愛知県 みはま温泉
塩化物泉 炭酸水素塩泉
8.1
微黄色澄明

亀の井ホテル

鳥羽
三重県 潮香の湯 + 新美里温泉の混合泉
その他
8.8
無色澄明

亀の井ホテル

彦根
滋賀県 彦根千乃松原温泉
アルカリ性単純温泉
9.0
無色澄明

亀の井ホテル

紀伊田辺
和歌山県 天神温泉 田辺元湯
炭酸水素塩泉
7.2
無色澄明

亀の井ホテル

有馬
兵庫県 愛宕山泉源
塩化物泉 含鉄泉
6.1
茶褐色、黄土色

亀の井ホテル

赤穂
兵庫県 赤穂御崎温泉
塩化物泉
7.3
微弱黄褐色、微混濁

亀の井ホテル

淡路島
兵庫県 小倉山温泉
その他
6.6
無色澄明

亀の井ホテル

奈良
奈良県 平城宮温泉
塩化物泉
7.6
無色透明、僅かに濁り有

亀の井ホテル

大和平群
奈良県 大和平群温泉
弱アルカリ性単純温泉
8.1
無色澄明

亀の井ホテル

富田林
大阪府 富田林嶽山温泉2号泉
塩化物泉
7.4
無色澄明

亀の井ホテル

せとうち光
山口県 光室積温泉
弱アルカリ性単純温泉
8.0
無色澄明

亀の井ホテル

高知
高知県 仁淀川伊野温泉
塩化物泉
8.3
無色澄明

亀の井ホテル

観音寺
香川県 母神(はがみ温泉)
アルカリ性単純温泉
8.8
無色澄明

亀の井ホテル

玄界灘
福岡県 若松ひびき温泉
塩化物泉
7.4
無色澄明

亀の井ホテル

別府
大分県 別府温泉
弱アルカリ性単純温泉
7.6
無色澄明

亀の井ホテル

柳川
福岡県 柳川温泉
塩化物泉 炭酸水素塩泉
8.3
微弱黄色澄明

亀の井ホテル

阿蘇
熊本県 仙酔峡温泉2号
硫酸塩泉 炭酸水素塩泉
7.1
無色澄明

亀の井ホテル温泉地獄めぐりマップ

亀の井ホテル温泉地獄めぐりマップ 亀の井ホテル 一関 亀の井ホテル 大洗 亀の井ホテル 塩原 亀の井ホテル 奥日光湯元 亀の井ホテル 喜連川 亀の井ホテル 潮来 亀の井ホテル 九十九里 亀の井ホテル 長瀞寄居 亀の井ホテル 青梅 亀の井ホテル 鴨川 亀の井ホテル 熱海 亀の井ホテル 熱海 別館 亀の井ホテル 伊豆高原 亀の井ホテル 焼津 亀の井ホテル 福井 亀の井ホテル 彦根 亀の井ホテル 知多美浜 亀の井ホテル 鳥羽 亀の井ホテル 奈良 亀の井ホテル 富田林 亀の井ホテル 大和平群 亀の井ホテル 有馬 亀の井ホテル 赤穂 亀の井ホテル 淡路島 亀の井ホテル 紀伊田辺 亀の井ホテル せとうち光 亀の井ホテル 観音寺 亀の井ホテル 高知 亀の井ホテル 玄界灘 亀の井ホテル 別府 亀の井ホテル 柳川 亀の井ホテル 阿蘇 亀の井ホテル 草津湯畑 亀の井ホテル 青森まかど 亀の井ホテル 秋田湯瀬 亀の井ホテル 田沢湖 亀の井ホテル 日光湯西川
  • 単純温泉
  • 塩化物泉
  • 炭酸水素塩泉
  • 硫酸塩泉
  • 含鉄泉
  • 酸性泉
  • 硫黄泉
  • アルカリ性単純温泉
  • その他

「地獄めぐり」とは
ー “地獄”の名称由来 ー

「べっぷ地獄めぐり」は 、“地獄”と称される100 度近い温泉の源泉を間近で見ることのできる観光施設です。

温泉成分の違いにより青・赤・白の見事な色彩を見せる「海地獄」「鬼石坊主地獄」「かまど地獄」「鬼山地獄」「白池地獄」「血の池地獄」「龍巻地獄」の7つの“地獄”をめぐることができます。

「地獄めぐり」のある大分県別府市の鉄輪・亀川地域は、千年以上も昔より噴気・熱泥・熱湯などが噴出していたと伝わり、近寄ることもできない忌み嫌われた土地であったといわれています。ゆえに、人々より“地獄”と称せられるようになり、今でも鉄輪では温泉噴出口を“地獄”とよんでいるそうです。